会場のようす

  きのこセンター1

zorozoroと石山商店街に到着。みんなどこかに赤いものを身につけています。


  山の中

いしアートの展示すてきでした


  きのこセンター2

土足厳禁


  こんにゃく

会場セッティング中


  きのこたち

受付がスタートしメイミイスタンプが押されています


ホストチーム発表とWS

  きのこ培養

未来看護塾さんから発表が始まりました


  きのこ培養2

赤いお菓子も用意されました


  よりみち

続いていしアートさんによるミニワークショップ


  スゴシハウス

色紙を折って切込みをいれるだけ。折り方もきり方も自由です。もくもくと作業がすすみます。


  スゴシビーチ

開くと模様が!!


  きのこオールスター

みんな違う形の模様ができて楽しい!


  料理1

次は未来看護塾さんのワークショップ。手洗い講習です。


  料理2

この魔法の液体を手に塗り手洗いをします。


  料理2

手洗い後、この紫色のマシーンに手を入れてみると・・・手洗いが甘い部分が光ります!大体つめの周りと指と指の間に洗い残しが見られました。
洗い残し王は上川でした…


  料理2

先ほどの色紙を下敷きにきれいな手でティータイム


  料理3

石山商店街のお菓子の老舗「山田屋」さんの絶品&芸術的シュークリーム○ボリューム満点で大満足


  料理4

生活デザイン13期生さんの発表です


  料理4

湖風祭でのファッションショーの様子を映像で見ました。


  夕暮れ

百採さん


  とよえだまめ

写真集をみながら百彩のこれまでを説明してもらいました


  準備

ここで休憩。
「帽子のなかからメッセージ」のためのホストチームへの質問や意見を書きます。


  カレー1

御子柴さんの帽子の中に続々とチームに対するメッセージが。


  カレー2

うかれてゴロゴロし始める人たち


  カレー3

休憩も終わり、いしアートの発表です


  乾杯

第一弾ワークショップの成果物である積み木


  まいたけ焼き

第3弾ワークショップの成果物の布をゴロゴロしながら拝見


  食事風景1

ゴロゴロしていたら赤いバスが横切りました!

ゴロゴロ会


  食事風景2

ゴロゴロスタイルのまま「帽子のなかからメッセージ」をスタート。


  食事風景3

ホストチームに対する疑問や意見を語り合いました。普段聞けない観点からのアドバイスもあり、とても意義ある時間になりました。


  食事風景4

 


  食事風景5

学部学科を越えた先輩からアドバイスをもらえるのもゾロゾロ会の醍醐味ですね。


  ドリンクメニュー

最後はみんなで記念撮影。半日たっぷり楽しみました。



以上、第4回楽座交流会の様子です!

石山アートまつり開催中の石山商店街での交流会。
参加者は16名でした。
11/14に近江楽座活動中間報告会があり、終了後にゾロゾロ会を行ったということで、今回はスピンオフとして”語呂合わせ”にかけてゴロゴロ会として開催。
11/29イイニクの日に肉を食べることは出来ませんでしたが、盛りだくさんの時間を満喫しました。

ホストチームの、いしアート・未来看護塾・百彩・生活デザイン13期生がそれぞれ、発表以外にもワークショップやミニイベントを用意してくれました。また、学生委員会メンバーの企画による「帽子のなかからメッセージ」は、ホストチームへの質問や意見を自由に参加者が書きそれに答えていくというもの。年代や所属の隔てなく、いろいろな意見が交わされました。

今回のゴロゴロ会
いしアート代表の林さんが事前の打ち合わせでぽつりとつぶやいた

「ゴロゴロ会ならみんなでゴロゴロしながら話そー」

がなければ、会の雰囲気はまったく違ったものになっていたかもしれません。座るから寝転がる姿勢にかわることで、リラックスするだけでなく、目線が変わります。
この日のゴロゴロはとても心地よく、このような仕掛けを考え実行することがほんとうの”企画”になるのではと思いました。

このような”企画”は参加者の気持ちになって考えることが大切です。また、大掛かりなことである必要もありません。ちょっとしたアイデアを仕掛けて多くの人の笑顔を引き出すことがヒントのように感じました。
ゾロゾロ会はいつも、そんなアイデアが詰まっています。
これまで参加したことのない人も次回は新しい発見をしに是非お越しください。

(author/うえかわ)

special thanks

いしアートのみなさん
未来看護塾さん
百彩さん
生活デザイン13期生さん